北渋プロジェクト

kitashibu

関わりたくなる「場所」と「仲間」があるまちへ

※個性ある4つの街をひとつの新しいエリアに。
ブルーは水、レッドは情熱、グリーンは共生、イエローは太陽を。
常に時代に敏感に文化を発信し続ける活気をマルチカラーとし、

渋谷の北部「北渋」kitashibu をシンボリックに表現したロゴマークです。

北渋プロジェクト(きたしぶ) 

「さまざまな人たちが自己表現できる街づくり」

世の中が多様化する中、 人が「その場所で過ごしたい」と思えないまちは、暮らしの灯を失っていくでしょう。
 そのエリアにしかない魅力や資源、リアルな人のつながりといった 「まちの持つ力」を見極め、磨いていくことが、 将来にわたり「選ばれるまち」になると考えています。 
北渋(きたしぶ)の街が今も持ち合わせている多様な音楽や芸術の営みは それぞれ磨き続けることに値する「まちの魅力」と考えます。 

北渋プロジェクトは、地域とアーティストをつなぎます。

地域の価値を高め、サステナブルな社会を目指します。

居心地の良さの維持向上

将来にわたり住みやすさも含めた居心地の良さの維持向上を考え、地域の活動やコミュニティを強化し、このエリアの将来を担う若い人や子ども、来街者たちに魅力に感じてもらうため。

持続性

サステナブルな社会や街の実現を担うのは、これからを生きる子どもたちです。まちの魅力や資源を学びながらSDGsな活動を実現し、地域の価値を高め「選ばれるまち」を目指します。

自己表現

オペラシティ・新国立劇場の潜在的な魅力や発信する気質を活かし、音楽や芸術を中心とした、自己表現を行えるまち、アーチ ストがやってくる・育つまちを目指します。地域住民が関 わり合いつづけられる持続的な取組みを行います。

背景

「北渋プロジェクト」は渋谷区長が推進する甲州街道周辺のまちづくりとして、2019年度よりササハタハツフューチャーセッションの道路活用グループの区民の議論により誕生したプロジェクトです。北渋エリアが持つ魅力を最大限に活用して新しい地域ブランドの構築を目すチームです。

支援

渋谷区・京王電鉄・渋谷未来デザインの3者により組織 され、当「北渋プロジェクト」は、ササハタハツまちラボ 市民共創プロジェクト支援事業「ササハピ」の「認定」を受けた団体です。認定団PRはこちら

周辺組織

地元のアー ティストが活躍でき、地元の人と交流し、収入を得られる仕組み作りを目指します。北渋プロジェクトは「北渋フェス」をきっかけに商店会及び周辺の組織連携を促進させ、魅力的な街作りへの貢献を目指します。

北渋 festival!!

「北渋フェス」は音楽・芸術をきっかけにエリアをつなげる役目を果たします。 「北渋フェス」をきっかけに、 この街の賑わいを担う商店会および周辺の組織連携を促進させ、 行政/商店会/区民が融合した未来に残る 魅力的なまちづくりへの貢献を目指します。

北渋フェスティバル

kitashiblog

「北渋フェス開催日決定をうけて、地元の企
10月17日北渋フェスティバル開催 予定
このホームページを「キタシブの情報発信の
キタシブメンバーの中村通夫が渋谷のラジオ
ロゴを胸の中央部分に配し、シンプルでわか
カシオさんの中にショールームがあるってご
ステキなロゴができました。 デザインは、